親と専門家が協働して活動している会です。

きょうだい部

第四回|きょうだいとして
支援者になってみて気づいたこと—意志を伝え合う手法、重視を

京都府自閉症協会専門部「田中一史」先生の記事が京都新聞に紹介されました。

診察場面で自閉症児とPECSを使ってコミュニケーションをとる田中さん
診察場面で自閉症児とPECSを使ってコミュニケーションをとる田中さん

支援者になってみて気づいたこと—意志を伝え合う手法、重視を

京都新聞社会福祉事業団

京都府自閉症協会専門部
田中一史

1974年大阪府生まれ、2000年京都府立医科大卒、京都府立医科大付属病院小児科などで勤務後、2006年から京都市児童福祉センターなどで児童精神科医師、2008年よりきょうだい児支援の会「なかよし会」代表。

未入会の方でも参加できます