親と専門家が協働して活動している会です。

事務局

親なきあとも自閉症の人たちが豊かな生活をおくるために ― アンケート調査結果

京都府自閉症協会では、本人が壮年期・高齢期を迎える会員が増え「親なきあと」を見据えた生活のあり方を考えるニーズが高まっています。

そこで当会では現在25歳以上の自閉症スペクトラムの人たちがおかれている状況を把握し、高齢になっても健康で充実した安心できる生活をおくるためには何が必要か、今後の課題を明らかにしていく事を目的にアンケート調査を実施する事としました。

どうぞ趣旨をご理解いただき、ご協力くだしあますようお願いいたします。

[qcld-ichart label=”母親,父親,両親,きょうだい,本人” aspectratio=”1″ value=”87%,9%,1%,1%,1%” type=”pie” title=”アンケート集約” datasetname=”回答|99人” width=”50%” backgroundcolor=”#bcbcbc” bgcolor=”‘#dd5858′,’#4c89bf’,’#dd9f9f’,’#a6d684′,’#ddb77e'” bordercolor=”” pointerstyle=”circle” linestyle=””]